東洋から世界へつなぐ思想Ⅱ
7月30日(水)、午後6時30分より2時間半にわたるシンポジウムは、いわき駅前のラトブの会議室Ⅰにて満席の聴衆を迎えて実施されました。

シンポジウム「東洋から世界へつなぐ思想Ⅱ」のサブタイトルは「現代の難問を『法華経』と『論語』からひもどく」で、基調講演を学術博士で、(財)東洋哲学研究所研究員の松岡幹夫氏が『法華経』を中心として行い、補足講演を本学教授で、東洋思想研究会会長の谷口典子が『論語』を中心に行いました。
公開シンポジウムの詳細は こちら をご覧下さい
7月30日(水)、午後6時30分より2時間半にわたるシンポジウムは、いわき駅前のラトブの会議室Ⅰにて満席の聴衆を迎えて実施されました。

シンポジウム「東洋から世界へつなぐ思想Ⅱ」のサブタイトルは「現代の難問を『法華経』と『論語』からひもどく」で、基調講演を学術博士で、(財)東洋哲学研究所研究員の松岡幹夫氏が『法華経』を中心として行い、補足講演を本学教授で、東洋思想研究会会長の谷口典子が『論語』を中心に行いました。
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